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スタッフがお届けする最新ジャーナル フォーカスアイテム、着こなしのポイント、バイイングトピックスなど、RIVERUSの考えやこだわりをご紹介
2026.01.16
Note For You
FORTE FORTE (フォルテフォルテ)|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
女性ならではのアイテムであるドレス。単純に肌を露出すればいいというようなものではなく、クォリティライフがにじむ一着を選びたい。目立ちたい、トレンドを追いかけたいというよりも、自分自身を託せるような、こんな美しい一着を。 […]
2026.01.15
In The Baggage
IN THE BAGGAGE vol.13|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
自身が学びキャリアを積むべきは海外としたデザイナー。その後帰還しブランドを立ち上げ、数年が経ち成熟期に入る。日本から海外を見つめ憧れていたデザイナーは、日本人としての視点で、日本を含めたグローバルな発想でものづくりを始め […]
2026.01.13
M53 (エム53)|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
本格的なウィンターシーズンの到来。長くきびしいこの季節を気分よく乗り切るために、ちょっと気分転換できるユニークなウェアがマストです。おすすめはこんな、オンブレチェックのシャツ。一見カジュアルに見えても着ると意外に可愛かっ […]
2026.01.12
N_8 (エンネオット) |セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
上品さや知的さ、まじめさを表すとされるネイビーが、パイソンプリントと出会うことで、黒とはまったくべつのエレガンスを表現しているのが新鮮。ネイビーはすっきりとシンプルで、ストレートにデザイン自体を主役としてみせることができ […]
2026.01.09
ODAKHA (オダカ) |セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
スタイル=信念、ファッション=気分、ととらえてみれば、その両方を行き来したり、ミックスするのはなんとも楽しい。経験を積んできた大人ならではの醍醐味でもあります。ケーブルニットにシャツを重ね、クラシックなトートを思わせるバ […]
2026.01.08
IN THE BAGGAGE vol.12|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
最も身近なアート、ファッション。「アート」という言葉の非日常感や堅苦しさを感じずに、感覚に触れてきたものを身につけ楽しみ表現が出来る。既製品ではあるが、クリエイターの感性を用いて時間をかけてつくられたものを身に纏うファッ […]
2026.01.06
KONRAD (コンラッド)|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
私たち女には豊富な選択肢があって、フェミニンなドレスかマスキュリンなジャケットか、気分によって変身できるし、またその両方を同時に楽しむことだって可能。そんな思いを堪能できるなんとも楽しい一着がこちら。リバーシブルで着るこ […]
2026.01.05
HARRIS WHARF LONDON (ハリスワーフロンドン)|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
「シンプル」は誰をも魅了する着こなしだけど、そこで大切なのはもの選び。やわらかなベージュカラー、ライトウェイトなファブリックで軽やかに表現したピーコートは、定番の真面目なそれとはまったく違ったムード。ドロップショルダー、 […]
2026.01.02
MII(ミー)|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
MII(ミー)を着る楽しみは、「美しいファブリックを纏う」楽しみでもあります。フランスとインド、出自の異なるデザイナーふたりはパリで出会い、互いの全くちがうアイデンティティーを尊重しながら、互いが心から美しいと思えるもの […]
2025.12.30
AKIRANAKA (アキラナカ)|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
エレガントであることや、知られざるそれらの魅力にゆっくりと気付かせてくれるジャケット。カッティングエッジなようでいて端正な情緒がにじむAKIRANAKAのクリエイション。ジャケットとしてはもちろん、ショートコートとして、 […]