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スタッフがお届けする最新ジャーナル フォーカスアイテム、着こなしのポイント、バイイングトピックスなど、RIVERUSの考えやこだわりをご紹介
2026.08.10
Note For You
AKIRANAKA (アキラナカ)|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
モードなエッセンスをリアルクローズに落とし込んで魅せるAKIRANAKA(アキラナカ)。アレンジ次第で自分流に着こなせるニットドレスは、洗練を知る女性のマストアイテムです。ニットと布帛を組み合わせることで、このブランドな […]
2026.08.07
DOBLING (ドゥーブリング)|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
ベーシックなスタイルにさりげなくひねりを加え、着心地の良さにもこだわったドゥーブリングのコレクション。毎日を自分らしく、少し特別に過ごすために必要なウェアが揃います。着用のドレスは、アーティスティックなオリジナルプリント […]
2026.08.04
STATE OF ESCAPE (ステートオブエスケープ)|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
レザーとはまったく違う素材でありながら、それ同等のクラスとスタイリッシュを感じさせるSTATE OF ESCAPE。ブランドのアイコンのネオプレンは、スポーティーなだけでなく、海を感じさせる素材。オーストラリアベースのこ […]
2026.08.03
RUNAWAY BICYCLE (ラナウェイバイシクル)|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
ただ単に豪華なだけでなく、ひとの手によって初めて実感するぬくもりが込められたデザイン。そこにRUNAWAY BICYCLEの世界が凝縮されています。インドの織物、手染め、職人によるハンドメイドを駆使しながらも、あくまでも […]
2026.07.31
RAG&BONE(ラグアンドボーン)|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
さりげなく、着ていて無頓着な様子なのに、実は極上の洗練として映る。季節に関係なく着られ、装うひとの個性を引き立てる__現代のワードローブに欠かせない要素です。そんな要素を体感できるのがミラマーコレクションのパンツ。見た目 […]
2026.07.28
日本の美意識は西洋の完成に向かう美しさと違い、余白を想像によって満たすような内省と悟りの美学です。 これは、AKIRANAKA 26AWコレクションのリリースにみつけた、とても印象に残ったことば。「華やか」はもちろん、「 […]
2026.07.27
CHRISTIAN WIJNANTS(クリスチャンワイナンツ)|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
身に着けると生まれる、そのドラマティックなシルエット。クリスチャンワイナンツのコレクションは、このブランドのファンだけでなく、「美しいリアルクローズ」を求めるひとにも、ぜひ味わってほしい。デザイナーが得意とするプリントア […]
2026.07.24
N_8(エンネオット)|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
「へえ、こんなアイテムがあるんだ」というのが、このセットアップを見た感想でした。一見デニムとはわからないくらい、繊細で軽く、やわらかなセットアップ。デニムならではの“カジュアル”や“デイリー”というキーワードは影を潜め、 […]
2026.07.21
ファッションが生まれる場所として、もはや聖地といえるインド。華やかで精緻な手仕事や味わい深い素材は、世界中のクリエイターを惹きつけてやみませんが、このRUNAWAY BICYCLEは、そんなイメージを軽やかに裏切ってくれ […]
2026.07.20
SOEUR(スール)|セレクトショップ RIVERUS リヴァース 新潟
スールのシャツドレスは、ふわりと軽やかなシルエットの、サマーシーズンに快適なコットン。そしてもっとも素敵なポイントは「ピンク」なこと。それも、可愛いピンク、甘いピンクじゃないところが、ワードローブのアップデート、気分のア […]